これはいいと思う税金の使い方

本当に困っている人が生活保護を必要としている場合の申請は

● 63歳 女性
本当に困っている人が生活保護を必要としている場合の申請は、承認するべきです。

今、出来るだけそのような申請を拒否する傾向にある、という話をネットで知りました。
申請者に信じられない暴言を吐く職員もいるという話もありました。
中には餓死寸前だったり、実際に亡くなった人の話も何度かニュースで知っています。
本当に優秀な将来有望と思える子の場合、大学の授業料は奨学金で将来は全額返済免除にして、入学させるべきだと思います。将来の日本にとって、そのような優秀な人材が日本を背負っていく事になると思います。
また、日本は、今は原発事故で検査を必要としている人が多くいます。その定期的な検査の料金は、免除するべきだと思います。危険地帯で移住したくても出来ない場合は、家のローンを免除する必要もあると思います。今後、子供達も将来的に病気の発生が危惧されています。大事な日本を背負っていく子供達を守る体制作りをしっかりしないと、どうなるか予想がついてしまいます。保養制度も効果があると知りました。